女性器ピアス

クリニックでのピアッシングをお奨めする理由

ボディピアスを自分であける方や、ピアスショップであける方が多いと思いますが、 雑菌による炎症がおきてクリニックに処置を受けに来られる方が大勢いらっしゃいます。

それに麻酔なしでピアスを入れるなんて、ただただ痛いだけ。万が一ご希望の位置より少しずれたり曲がったりしても、 痛みの恐怖で付け直しなんてできませんね。

クリニックなら医師が麻酔してからピアシングしますから、痛みなく、楽に、ピアスの位置にこだわって、 納得のいくピアッシングが可能です。 穴のサイズも初めから太めのものを入れることもできますし、一度に何個でも取り付けることができます。

施術はクリーンな手術室で行うので衛生的、施術後は化膿止め(抗生物質)や消毒薬をお渡ししますから、ご自宅でのケアも心配ありません。

ご自身のことを大切にするなら、トラブルが起こらないように、クリニックでのピアッシングをお勧めします。 当院は性器ピアスの専門クリニックとして経験豊富ですから、どのようなリクエストでも遠慮なくご相談ください。

女性器ピアスの主なデザイン

ラビア・ピアッシング(アウターラビア・ピアッシング、インナーラビア・ピアッシング)

ラビア・ピアッシングとは、陰唇に通す女性器ピアスです。
大陰唇に通すものをアウター・ラビア・ピアッシング、小陰唇に通すものをインナー・ラビア・ピアッシングと言います。

クリトリスフード・ピアッシング、クリトリス・ピアッシング、トライアングル・ピアッシング

クリトリスフード・ピアッシングは、クリトリス包皮を貫通させる女性器ピアスです。
クリトリスフード・ピアッシングには、クリトリス包皮を縦に貫通させるバーティカル・クリトリスフード 、横に貫通させるホリゾンタル・クリトリスフード の2タイプがあります。

クリトリスを貫通させるものをクリトリス・ピアッシング、クリトリス包皮とクリトリスの 両方を横に貫通させる女性器ピアスをトライアングル・ピアッシングと言います。

クリスティナ・ピアッシング(ヴィーナス・ピアッシング)

クリスティナ・ピアッシング(ヴィーナス・ピアッシング)は、外陰部の上部(恥丘)に通す女性器ピアスです。

プリンセス・アルバーティナ・ピアッシング

プリンセス・アルバーティナ・ピアッシングは、膣の入口から膣の上部を通して尿道口に出る性器ピアスです。

フォルシェ・ピアッシング

フォルシェ・ピアッシングは、陰唇小帯に通す性器ピアスです。

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